Fruitful Life Series

セカンドストライク
アップルエール

りんごが大好きなブルワーと、長野県産の大きくて果汁たっぷりの真っ赤なりんごが出会ったら、どうなると思いますか?その結果が、この、セカンドストライクアップルエール!口に含むと、いきいきとした甘酸っぱさが広がり、フィニッシュは、まるでサイダーのように、きりっとドライ!

スペック

アルコール度数 4%
初期比重 8.3
最終比重 1.2
苦み (IBU) 10
色 (SRM) 2.0
https://bairdbeer.com/wp-content/uploads/2017/11/beer_seasonal_img06_secondstrikeapple.png

セカンドストライク
アップルエール

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りんごが大好きなブルワーと、長野県産の大きくて果汁たっぷりの真っ赤なりんごが出会ったら、どうなると思いますか?その結果が、この、セカンドストライクアップルエール!口に含むと、いきいきとした甘酸っぱさが広がり、フィニッシュは、まるでサイダーのように、きりっとドライ!

スペック

アルコール度数 4%
初期比重 8.3
最終比重 1.2
苦み (IBU) 10
色 (SRM) 2.0
https://bairdbeer.com/wp-content/uploads/2019/02/secondstrike-320x320.png

ラベルは語る

ビールと野球が大好きな私達の友人・原宿のアパレルメーカーaliasが“セカンドストライク”と名付けたこのビールのアートワークには、その野球のモチーフが描かれている:バッターが大きく空振りし、2ストライクとなった躍動感のある瞬間!良く見ると、投げられたボールは・・・リンゴだ!他にもどこかにリンゴが隠れているかも?!

ラベルは語る

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ビールと野球が大好きな私達の友人・原宿のアパレルメーカーaliasが“セカンドストライク”と名付けたこのビールのアートワークには、その野球のモチーフが描かれている:バッターが大きく空振りし、2ストライクとなった躍動感のある瞬間!良く見ると、投げられたボールは・・・リンゴだ!他にもどこかにリンゴが隠れているかも?!

ブライアンのコメント

「僕はりんごが大好き。特に、このほどよく固くて、さくっと甘酸っぱい長野県産の赤りんごは格別だ。そのおいしさは、セカンドストライクアップルエールに変身しても、そのままかじるのと同じくらいおいしい。是非、試してみてください!」

原材料

クリーンな軟水 ( 地域の源泉水 )
麦芽 フロアモルテッドマリスオッター、サワー、ウィート
非麦芽 なし
糖類 国産氷砂糖
ホップ 生ホップ ( ペレット、抽出物は不使用 )- 各種
酵母 ハウス酵母 ( スコティッシュ・エール )
その他 長野県産りんご

ブライアンの醸造ノート

このいきいきとして爽快なフルーツエールのコンセプトと、果汁たっぷりの長野県産のりんごは、共に、私達の友人でもある原宿ベースのアパレル会社aliasが提案したものだ。この長野県産の真っ赤なりんごの自然なおいしさを最大限に引き出すため、原料は主にベースモルトだけを使用、発酵を最大限に促し、発酵度合を高めるため、マッシュ時間は長く温度は低く設定した。これにより、ビールはドライになり、まるでサイダーのような後味を演出している。ホップ使いは、りんごの個性を邪魔しないよう控えめにした。そして、スライスして細かく切った新鮮なりんごを、麦汁の中に2回(煮沸時とワールプール時)に分け投入し、充填前に貯酒タンクで発酵中の若ビールにも1回加えた。

フルーツエールやラガーを造る時に、濃縮エキスや冷凍果汁ではなく、このように新鮮な生のフルーツを使うことが、味に大きな違いをもたらすのである。

ブライアンのコメント

「僕はりんごが大好き。特に、このほどよく固くて、さくっと甘酸っぱい長野県産の赤りんごは格別だ。そのおいしさは、セカンドストライクアップルエールに変身しても、そのままかじるのと同じくらいおいしい。是非、試してみてください!」

原材料

クリーンな軟水 ( 地域の源泉水 )
麦芽 フロアモルテッドマリスオッター、サワー、ウィート
非麦芽 なし
糖類 国産氷砂糖
ホップ 生ホップ ( ペレット、抽出物は不使用 )- 各種
酵母 ハウス酵母 ( スコティッシュ・エール )
その他 長野県産りんご

ブライアンの醸造ノート

このいきいきとして爽快なフルーツエールのコンセプトと、果汁たっぷりの長野県産のりんごは、共に、私達の友人でもある原宿ベースのアパレル会社aliasが提案したものだ。この長野県産の真っ赤なりんごの自然なおいしさを最大限に引き出すため、原料は主にベースモルトだけを使用、発酵を最大限に促し、発酵度合を高めるため、マッシュ時間は長く温度は低く設定した。これにより、ビールはドライになり、まるでサイダーのような後味を演出している。ホップ使いは、りんごの個性を邪魔しないよう控えめにした。そして、スライスして細かく切った新鮮なりんごを、麦汁の中に2回(煮沸時とワールプール時)に分け投入し、充填前に貯酒タンクで発酵中の若ビールにも1回加えた。

フルーツエールやラガーを造る時に、濃縮エキスや冷凍果汁ではなく、このように新鮮な生のフルーツを使うことが、味に大きな違いをもたらすのである。