TOP > タップルームで飲む
世界中の、
どこよりもベアードを楽しめる場所。
ベアード・タップルーム
タップルームのミッションはシンプルで明快だ。
それは、ベアードビールを最大限に満喫していただくことである。
タップルームは我が家、お客さまは招かれたゲスト。
ブルワリーから直送の新鮮なベアードビールと、相性の良い料理、
そして居心地のよさで、おもてなししたいと考えている。
目的は、お客さまに幸せになっていただくこと。
友情と幸福な一日に乾杯!
始まりは、極小規模の工房で
ブライアンが造ったビールと
さゆりの手づくりの料理だった。
沼津の魚市場の隣に最初のタップルームがオープンしたのは
2000年7月。わずか30Lの仕込み樽で、
ブライアンが長年の思いをこめて造ったビールと
さゆりの手づくりの料理でブルワリーパブはスタートした。
あれから10数年、現在は国内に4店舗、いずれも直営店として
ベアードビール・ファンの集う場となっている。
今宵もあなたに会えるかもしれない。


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魚市場の隣、誕生の地。
静岡県沼津市千本港町19-4
クラフト・ビールには、クラフト・ピザ。
東京都目黒区上目黒2-1-3
日本の食、やきとりをどうぞ。
東京都渋谷区神宮前1-20-13

Low & Slow、本物のアメリカンBBQ。
神奈川県横浜市中区住吉町5-63-1

新ブルワリー内のテイスティングルーム。
静岡県伊豆市大平1052-1

古民家風景に串揚げ。
東京都新宿区高田馬場3-2-14

「クラフト料理」の考えのもと、各タップルームが
異なる料理でベアードビールの味わいを競っているのだ。
タップルームの腕の見せどこころは、
料理で、ベアードビールの味をいかに引きたてるかということだ。
フードコンセプトは、クラフト・ビール醸造の精神を料理にも注ぐこと。
つまり、「クラフト料理・職人の料理」という考え方だ。
それぞれの店には、その店の顔となる料理が用意されている。
異なるクラフト料理の個性と、
どこで飲んでも変わらぬベアードビールの個性を
タップルームで大いに楽しんでいただきたい。