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定番ベアードビール
シングルテイク セッションエール
Single Take Session Ale
音楽は女神である。
世の中のさまざまなことにとって、そして、このビールにとっても…。
ノーカット、編集なしの“シングルテイク”。
ベルギー酵母で発酵させた、このセッションエールは、
躍動感があり爽やかで、素晴らしくアロマティックだ。
ブライアンのコメント
私は、ビールを毎日飲むのが大好きだ。ホップからビールに分け与えられた
素晴らしいアロマと風味を大いに楽しむのである。
シングルテイク セッションエールは、アルコール度数がほどよく、
ホップのキャラクターに満ちているから、毎日楽しむビールの、お気に入りのひとつである。


Inside the Recipe 商品説明
ベアードビールの至福 - 飲み方&注ぎ方のコツ
ラベルは語る。

ブライアンは長いこと、二―ル・ヤングのファンであり称賛者でもある。
彼の「シングルテイク」スタイルのレコーディングから、加工していない本物でありのままのクオリティのサウンドが生まれるのだ。そして、このクオリティこそ、私たちがベアードビールで追及しているものなのだ。
ラベルの絵は、1989年ニール・ヤングの“Rocking in the Free World.”のライブにインスパイアされたものだ。

Year-Round Baird Beer
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