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配信済み Baird Beer Voice
2014年12月
2014.12.11 

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Founders
 
ベアードビールファンの皆さまへ、

 

年末のホリデイシーズンがもうそこまで来ています。ベアードビールにとって、2014年は怒涛のようにいろいろな出来事があり、嵐の真っただ中にいるような1年でした。こんな経験をしたのは2000年の創業の時以来です。その時は、私とさゆり、たった二人だけでした。今では、私達の周りには、多くの人達が集まり、共に同じ目標に向かい協力し、前進しています。今回のような劇的な変化の時代の始まりに、ベアードビールを支えてくださった多くの皆様の熱意、情熱に感謝いたします。

 

人生は変化の連続です。変化は、時には身体的に、そして精神的に必ず私達を成長させてくれます。本当に美味しいビール、それはシンプルなこと。でもこの体と心の成長に、案外大きな役割を果たしているのです。だから、私達は愛情を込めてベアードビールを造り、私達なりのやり方で、より多くの人達に、おいしいビールを届けたいと日々努力しています。変化による成長。それが人生だから。

 

ジョイ・デ・ビブレ(人生の喜び)はベアードビールの名前の一つ。もう一つはジュビレーション(祝福)。これらの言葉が私達のビール造りに対する精神の源に流れています。

 

ビールのある人生、この素晴らしい旅路を皆様と共に歩けることに心から感謝いたします。

 
 

乾杯

 

ブライアン & さゆり


 
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ばかやろー!エール

   

今回のリリース: ジュビレーションエール (リリース日:12月17日)& ダークスカイインペリアル
スタウト
 (リリース日:12月21日
 
次回のリリース: 初醸造インディアペールラガー (リリース日:1月1日)…つづきを読む


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Season’s Eatings! 冬のタップルームキッチン

 
 

冬は人々が集まるのに良い季節です。囲炉裡、食卓、アメフトの試合のテレビ観戦などにかかわらず、私たちはただ暖まるためだけでなく、一緒の時間や、おいしい食べ物と飲み物を楽しむために集ってきました。遠い昔の時代から、冬の夜には祝宴や祝杯があげられていました。そして、日本にも「忘年会」という習慣があります。…つづきを読む


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年の瀬に思うこと。

 
 
 

沼津での最後の日々を迎え、その後、修善寺への移転、巨大な新ブルワリーへの飛躍に伴い増大していく苦労、2014年は精神的に大変な一年となりました。期待、恐れ、喜び、戸惑い、混乱、ストレス、驚嘆、怒り、疲労困憊、幸福、フラストレーション、満足。しかし、そういった中にあって私たちが前に進む事が出来たのは、出来る限り最高のビールを造りたいという常に変わらない望みがあったからです。
つづきを読む


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LA、SF、オークランドとシアトル

 
 

ブライアン、長倉さん(または大工さん)そして私の3人で、11月に再び出張旅行に出かけました。最初の行き先はロサンゼルス。ベアードビールのUS輸入元シェルトン・ブラザーズが毎年1回開催している「ザ・フェスト」というイベント視察が主な目的で、そこでは彼らが扱っている数多くのクラフトビールとそのブルワーが紹介されます…つづきを読む


タップルーム統括マネージャー 鳴岡 哲哉

 
 

『初めてベアードビールを飲んだ時の魔法が毎日の娘の笑顔でもらえます』…つづきを読む


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ベアード・タップルームのクリスマス&年末イベント&スケジュール】
*沼津フィッシュマーケット*中目黒*原宿*馬車道*ベアード・ブルワリーガーデン修善寺*…つづきを読む

 
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ブライアンとさゆりからのメッセージ
ホリデイシーズンのごあいさつ
2014.12.11 

Founders
 
ベアードビールファンの皆さまへ、

 

年末のホリデイシーズンがもうそこまで来ています。ベアードビールにとって、2014年は怒涛のようにいろいろな出来事があり、嵐の真っただ中にいるような1年でした。こんな経験をしたのは2000年の創業の時以来です。その時は、私とさゆり、たった二人だけでした。今では、私達の周りには、多くの人達が集まり、共に同じ目標に向かい協力し、前進しています。今回のような劇的な変化の時代の始まりに、ベアードビールを支えてくださった多くの皆様の熱意、情熱に感謝いたします。

 

人生は変化の連続です。変化は、時には身体的に、そして精神的に必ず私達を成長させてくれます。本当に美味しいビール、それはシンプルなこと。でもこの体と心の成長に、案外大きな役割を果たしているのです。だから、私達は愛情を込めてベアードビールを造り、私達なりのやり方で、より多くの人達に、おいしいビールを届けたいと日々努力しています。変化による成長。それが人生だから。

 

ジョイ・デ・ビブレ(人生の喜び)はベアードビールの名前の一つ。もう一つはジュビレーション(祝福)。これらの言葉が私達のビール造りに対する精神の源に流れています。

 

ビールのある人生、この素晴らしい旅路を皆様と共に歩けることに心から感謝いたします。

 
 

ハッピーホリデイ! 乾杯!

 

ブライアン & さゆり

 
 


季節のベアードビール・セラー
新作ビール 12月 2014/1月 2015
2014.12.11 

ばかやろー!エール

   

今回のリリース: ジュビレーションエール (リリース日:12月17日)& ダークスカイインペリア
スタウト
 (リリース日:12月21日
 
次回のリリース: 初醸造インディアペールラガー (リリース日:1月1日

 

春夏秋冬シリーズ:

冬は、リッチでアルコール度数も高めのビールをゆっくりと味わう季節。ベアードでは毎年ダークスカイインペリアルスタウトを発表しこの季節を祝います。漆黒で、素晴らしい深みと複雑さが際立つちょっと危険なエールです。 
 

マンスリースタイルシリーズ:

強くてホップが刺激的で、不機嫌な、グリンチみたいなホリデイエール、毎年大人気のばかやろー!エールが12月のスタイルです。次に出番を待っているのが初醸造インディアペールラガー。ホップを効かせたインディアペールですが、一般的なエール酵母ではなく、ラガー酵母で発酵させたユニークなスタイルです。 
 

大地の恵み・フルーツビールシリーズ:

ジュビレーションエールは、毎年年末のホリディシーズンにリリースされる祝福ビール。地元産のいちじくと、修善寺の敷地内で育ったニッキの小枝をスパイスとして加え、ホリディにふさわしく、いきいきと躍動感のある印象に仕上がりました。 
 

ブルワーのパッションシリーズ:

このシリーズでは、おいしく熟成されたフォールフェストラガーチュートニックエールギーブルズアルトが残りわずかですが、お楽しみいただけます。12月5日にリリース予定だったリアルディールESBは、醸造のスケジュールが間に合わず醸造中止となっていますので、ご注意ください。 
 


 

季節限定に関するお問い合わせは、info@bairdbeer.com.へどうぞ。

ベアードビール取扱店様からのご注文は、order@bairdbeer.com.で承ります。

 

2014年全体の季節限定リリースカレンダーはこちらを参照願います。

ベアード・タップルームの厨房から直行便
Season’s Eatings! 冬のタップルームキッチン
2014.12.11 

冬は人々が集まるのに良い季節です。囲炉裡、食卓、アメフトの試合のテレビ観戦などにかかわらず、私たちはただ暖まるためだけでなく、一緒の時間や、おいしい食べ物と飲み物を楽しむために集ってきました。遠い昔の時代から、冬の夜には祝宴や祝杯があげられていました。そして、日本にも「忘年会」という習慣があります。

 

忘年会シーズンのタップルームキッチンは忙しい!

 

ビールは暑い季節のものだと思っている方が日本にはまだたくさんいらっしゃるかと思いますが、ベアード・タップルームではテーブルの真ん中に置かれた美味しい料理とともに強めの季節のビールを楽しんでいます。冬は新鮮な材料が欠けていると思われがちですが、その寒さがすばらしいシーフード(冷たい水で育った脂ののった魚)と栄養価の高いビーツや根セロリといった根野菜をもたらしてくれます。また、寒い冬の日は、夏からずっと待っていたような、濃厚な肉の煮込み料理を作る気にさせてくれます。

 

ブリのカルパッチョ:スパイスみかんと白チコリとだいだいビネグレット。
冬の材料を使った一品です。

 

すべてのタップルームのキッチンは12月、エネルギッシュに活動しています。予約表は忘年会やクリスマス、お正月のイベントやパーティーで埋まっています。ホリデーシーズンに働くことに多くの人が眉をひそめますが、誇り高いコックにとっては、お客様が素晴らしい経験で1年を終えるための機会なのです。

 

食べ物がいっぱいのった食卓は幸せの証拠です。

 

ベアード・タップルームの燃え盛るキッチンより、よいホリデーを!

  

シェフ ジュン
Chef Joon

  

ブルワーの職人技
年の瀬に思うこと
2014.12.11 

沼津での最後の日々を迎え、その後、修善寺への移転、巨大な新ブルワリーへの飛躍に伴い増大していく苦労、2014年は精神的に大変な一年となりました。期待、恐れ、喜び、戸惑い、混乱、ストレス、驚嘆、怒り、疲労困憊、幸福、フラストレーション、満足。しかし、そういった中にあって私たちが前に進む事が出来たのは、出来る限り最高のビールを造りたいという常に変わらない望みがあったからです。

 

新設備初醸造記念エール‐Giebelsアルト

 

移転の直前、小規模と言って差しつかえない沼津のブルワリーで、私たちは限界だと思っていた数字よりおよそ50%増という信じられない割合でビールをどんどん製造しました。発酵タンクは絶えず充填されては空けられ、清掃され、また充填され。ブルワリーのスタッフはダブルシフトを組んで、休日をぎりぎりまで減らしました。沼津から修善寺へのブルワリー移転に際して支障が出ないように、何千もの樽とさらに何万もの瓶で冷蔵庫は埋め尽くされました。

 

4月中旬には沼津での醸造を終了し、その1週間後には、最後の樽詰め・瓶詰めの日を迎えました。翌日には古いブルワリーはすでに解体され、新しい本拠地伊豆市に向かってトラックで輸送されました。その一方で修善寺ブルワリーの最後の仕上げもあり、目の回る忙しさでした。2つの場所で作業をこなすのは大変でしたが、どうしても必要なことでした。

 

オートメーション・ソフトウェア

 

修善寺で最初に醸造したビールは伝統的なドイツスタイルの美味しいアルトビア、「新設備初醸造記念エールGiebel’sアルト」6,000リットルで、これは時間の経過とともにさらにどんどん美味くなってきました。それに続いて、私たちはペールエール、IPA、他の定番ビール、そして季節限定ビールを醸造していきました。毎回ビールを醸造する度に新しい設備やオートメーションのプログラムについて学び、そうして苦労する事で自分たち自身も成長してきたと思っています。

 

ベアード・ブルワリーガーデン修善寺

 

引越しというものは何か問題が起こるのが常ですが、私たちの場合は、樽の不足・冷蔵庫のスペース不足・機械の故障等々がありました。しかし最終的には、出来る限り最高のビールを造りたいという常に変わらない願いが私たちを前進させ続けてくれました。ブルワリーを一緒に組み立ててくれたドイツ人の溶接工の1人が言った「素晴らしいブルワリーになりましたね」という言葉は、おそらく今年を締めくくるのに最高にふさわしいのではないでしょうか。私たちもまったくそのとおりだと思います。

 


 
Chris Poel
 
クリス・プール: ベアード・ブルーイング・カンパニーの
シニア・パートナー兼ブルーイング・オペレーション・ディレクター。
ご連絡はchris@bairdbeer.comまで。  

クラフトビール・ワールドの最前線リポート
LA、SF、オークランドとシアトル
2014.12.11 

ブライアン、長倉さん(または大工さん)そして私の3人で、11月に再び出張旅行に出かけました。最初の行き先はロサンゼルス。ベアードビールのUS輸入元シェルトン・ブラザーズが毎年1回開催している「ザ・フェスト」というイベント視察が主な目的で、そこでは彼らが扱っている数多くのクラフトビールとそのブルワーが紹介されます。

 

今年3年目を迎えたフェストは、今回初めて西海岸で開催されました。典型的な南カリフォルニアの気候―太陽の光、雲ひとつない真っ青な空と穏やかな風―が、ヨーロッパやカナダ、アメリカ、日本から集まったブルワーたちを迎えてくれました。

 

ようこそ、陽光降り注ぐ南カリフォルニアへ。

 
 

長い間ずっと使われずに放置されてきたポート・オブ・ロサンゼルスの倉庫は、木の梁がむき出しになっていて、アートっぽい雰囲気が見直され再び利用されるようになってきましたが、フェストはそこで開催されました。

 

ポート・オブ・ロサンゼルスの元倉庫だった建物で開催されたザ・フェスト。

 

屋内では数百種類ものビールがサーブされ、屋外では、ずっと昔にロサンゼルスで生まれて、そして最近全米で流行になっているフードトラックが、フェストを訪れた人々に料理を提供していました。

 

タコスとクラフトビール、最高の組み合わせ!

 

ロサンゼルス滞在中、私たちは地元のクラフトビールの店―ロングビーチにある有名なビーチ・ウッド・バーベキューとエコーパークにあるサンセット・ビアで2度ほどベアードビール”タップ・ジャック”(店のタップをすべて独占すること)を催しました。

 

サンセット大通りのストリップモールにひっそりとたたずむサンセット・ビア。

 

サンセット・ビアは、“まさにこれぞLA!”と言える景色にとけこんで、ひっそりとたたずむ印象的な店です。サンセット大通りに面した、これといって特徴のない60年代風のストリップモールに、テイクアウトのピザ屋と割安の歯科医院の間に挟まれ、小さな入り口を開けると慎重に吟味して厳選されたクラフトビールを扱うボトルショップ(酒屋)へと通じていて、そこにはカフェと居心地のよい読書室を足して2で割ったようなスペースが隣接しています。

 

そこでは、ヒップホップがちょうどいいボリュームで流れており、お客様は特大の革張りの椅子に深々と座って、ドラフトクラフトビールを片手に友だちと会話を楽しむことができるのです。

 

サンセット・ビア。

 

私たちは、次に2つのベアードのドラフトビールのイベントのために、LAからサンフランシスコへ飛行機で移動しました。最初のイベントはサンフランシスコのミケラー・バーで催され、私たちの古くからの友人でジャパン・ビア・タイムズのエディター、ライ・ベヴィルも参加してくれました。

 

サンフランシスコのミケラー・バーのマネージャー、ボブ・デモワゼーと。すべてが最高!

 

2つめのベイエリアでのイベントはオークランドのトラピストで行われました。近所にあるウマミマートとのコラボで、独創的で実に美味しい、たこ焼きとのスペシャルフードペアリングを紹介しました。

 

ベアードビールとたこ焼き、旨い仲間。

 

サンフランシスコの次は、日本とともにベアード・ブルーイング社の心の故郷であるシアトルへ。ブライアンは、1997年にシアトルのレッド・フック・ブルワリーで見習いとして専門的な醸造を学びました。さゆりもそこに加わって、彼らはシアトルの2つのビジネスパイオニアであるビッグ・タイム・ブルーイングとスターバックスコーヒーから、インスピレーションと運営のヒントを得たのです。
 

懐かしいビッグ・タイム・ブルーイングに戻って。

 

私たちは、出先ではほとんど歩きです―これは初めての場所を体験するのにも、次の一杯が収まる場所を作りそれを美味しく味わうためにもいい方法です―そして、シアトルでの素晴らしい陽気に恵まれた秋の3日間で、私たちはおそらく45キロ以上歩いたのではないでしょうか。

 

とても楽しかったノーブルファーでのミート・ザ・ブルワーのイベントと前後して、私たちは、はるか97年の夏にブライアンとさゆりのイマジネーションに火を点けた数々の場所を訪れました。ビッグタイムの他、パイクス・ペース(シアトルにある有名なパイク・プレイス・マーケットの中にあります)やヘイルズ・エイルズ、マリタイム・パシフィック・ブルーイング等です。

 

しかし、シアトルのクラフトビールシーンはいまだに進化の中にありダイナミックなままでした。私たちは、上記のクラフトブルワリーのパイオニアたちに加えて、フリーモント・ブルーイングやアウトランダーなどの最新のクラフトブルワリーからもビールとクリエイティブなパワーを吸収してきました。アウトランダーは小さな2バレルのブルワリーで、ビクトリア様式の、傾いた青い家の地下にあり、昔の私たちを思い起こさせます。

 

地下室にて、ピーナツバターと…大量の情熱を込めて醸造。

 


 
John Chesen
 
ジョン・チェセンは、ベアード・ブルーイング・カンパニーのシニアパートナーであり、
セールスとビジネス・デベロップメント部門のディレクターである。
ジョンへのご連絡はjohn@bairdbeer.comまで。
  

こんにちは。ベアードビール・チームです。
鳴岡 哲哉
2014.12.11 


   
氏名: 鳴岡 哲哉 (Tetsuya Naruoka)
入社年: 平成20年6月
職種と職場: タップルーム統括マネージャー
 

Q:ベアードビールやニッチな日本のクラフトビールの世界に興味を持ったきっかけは?

A:本当にシンプルでビールが大好きでベアードビールに出会いました。
ベアードビールを知らないで一生を終る人が世の中にいるなんて可哀そうじゃないですか、だから自分が広めようと思ったのです。
 

Q:毎日、どんな仕事をしているの?

A:主に関東タップルームに行き店長やスタッフと話し問題を解決してます。
もちろん営業中もしっかり働いてます。
 

Q:もし自分がベアードビールだったら、どのビールだと思う?その理由は?

A:私をベアードビールに??ありません。
憧れはいつかライジングサンペールエールのような、、、、、まぁ夢ですね。

 

Q:あなた自身の事で、まだあまり知られていないこと、何か教えて?

A:今年7月に娘が産まれ家族を持ちました。「子供が産まれると変わるよ」と言っていた諸先輩の言葉が35歳で解りました。初めてベアードビールを飲んだ時の魔法が毎日の娘の笑顔でもらえます。
 

Q:クラフトビール業界に入って、
あなたと同じような仕事をしたいと思っている人に向けて、アドバイスをお願いします。

A:ビールが好きで仕事にしたいと思う人は本当に多いと思います。
でも、本当の仕事相手は人です。辛い事もきっとあるでしょう、でも仕事終わりのビールを口いっぱいに想像出来ればこの仕事は悪くないですよ。
  

クラフトビール・カレンダー
2014年12月
2014.12.11 

 

【ベアード・タップルームのクリスマス&年末イベント&スケジュール】

 

*沼津フィッシュマーケット

12月23日(祝・火)&25日(木) クリスマスディナー(ターキープレート)
12月24日(水)代休
12月31日(水) カウントダウンパーティ 
年始: 1月1日(祝・木) 休み; 1月2日(金)~4日(日)正午より、1月5日(月)6日(火)休み

 

*中目黒

12月24日(水) ナカメタルナイト:クラフトビア、クラフトピザ、メタルミュージック
12月31日(水) カウントダウンパーティ:スペシャルフード
年始: 1月1日(祝・木)&2日(金) 休み; 1月3日(土)より営業開始

 

*原宿

12月24日(水)&25日(木) コリアンクリスマスナイト(Korean Khristmas):コリアンパブフードスペシャル
年末: 12月31日(水) 休み  年始:1月1日(祝・木)正午より営業

 

*馬車道

12月23日(祝・火)~25日(木) スモークチキンテイクアウト(予約受付中)
12月24日(水) ローストビーフクリスマスディナースペシャル
12月31日(水) カウントダウンパーティ
年始: 1月1日(祝・木)&2日(金) 休み; 1月3日(土)より営業開始

 

*ベアード・ブルワリーガーデン修善寺

12月31日(水)&1月1日(祝・木) 休み; 1月2日(金)より営業開始

  
皆様と年末年始を過ごせることを、スタッフ一同楽しみにしております!
  


 
イベントや営業時間の詳細は、各店舗のフェイスブックとTwitter#bairdbeerでご確認ください。